わたしのメメント日記  〜きょうの覚え書き〜

たれぱんだ大好き人間のどんたれが、
日常風景を記録したり、日々思うことを
つらつら書き留めています。  

1月も終わり
なんかこの間2013年になったのに、もうひと月終わり...
実は既にかなりへたり気味なのですが、これから怒濤の年度末進行が T_T

ちょっとだるいなあ、肩こりに右腕の筋肉痛(一昨日荷物が重かった)が治らないし、でも今日は週に1回のバレエのレッスンだしがんばって続けなきゃと思っていたら、先生からインフルエンザに罹ったのでお休みにしますとのメールが。
うむー やっぱり流行っているんですねえ。私も気をつけないと...と思ってたら、どうも私も風邪みたいですね。夕方測ってみたら少し熱が。
まあ、微熱のレベルなのでインフルエンザではないですが早めにしっかり直さないと。


嫌なニュースが多いです。
「体罰」とか「いじめ」とか、それも許されることじゃないけど
ふつうに考えて、抵抗しない相手に30発を越える平手打ちって、もちろんそれは指導でもなければ、体罰でもなく、暴力だと思う。しかも常軌を逸した暴力だと思います。(動かない相手に30発殴れるなんて、普通じゃないよ)
あと、自分からであろうと(恋愛っていうふつうのことについて)許して下さいと丸坊主にする。周りからすればそれが結果的に商売になるのかもしれないけど、ご本人はどうしても続けたかったのかも知れないけど、どう考えてもふつうじゃないでしょう。おかしいよ、そんなことしちゃいけないよ/しなくていいよって周りが言わなきゃいけないでしょう。それを、動画に撮って、公開してって、何なんだろう。
桜宮の話、女子柔道の話、AKB48の話、根っこは同じだと思います。
でも、いつもながらにのらりくらりしようとした上に対して、果敢に抗議を続けた15名の選手たちに心から敬意を表したいです。すごく怖かったと思いますが、勇気を出して動かない限り、何も変わらないものね。
私は、せめて、何がふつうかという感覚を無くさないように、あまりに酷いやり方に関してははっきりNOと言うことで、それをサポートしていきたい。そう思っています。

こういうことはブログに書いたりふだんしないのですけど、
風邪でしんどくて疲れているせいか
動画公開っていくら何でもあざとくないか、ひとをどう思ってるんだと思ったので、書いてしまいました。

ああ ぼちぼち のんびりしていると 福が来るようなそんなくらしがしたいですね。
  

ではでは、早く風邪治します。
22:29 - comments(0) -
いろいろ覚え書き
1月にメモっていたことを、記録しておきます。

さほどモバイル生活してないせいか、この手の商品の情報入手できてないんですよね。もっと貪欲にこまめに情報集めとかないと、今さら聞けないになってしまうから>じぶん
  無接点充電できるチャージパッドが便利すぎて手放せなくなった

おそらくはサイエントロジー?の話と言われている映画。
  新興宗教の教祖と元兵士の心理を描くP・T・アンダーソン監督新作『ザ・マスター』
相変わらずフィリップ・シーモア・ホフマンの演技は凄そう。
で、ちょっと畑違いではあるけれど、結局いい人がずるずるずるっと巻き込まれて行ってしまうという意味ではこの話も似てるのかも。
  福岡県警察が描いた暴力団排除マンガ『こんなはずじゃなかった』がネットで話題

これは、私も最近地上波を録画するようになって便利さに気づきました。
CMを飛ばすときにつくづく感じますけど、間のCMがとにかく長い。
あと、後半のいいところになってからやたらとCMが入るし。
#CATVの場合、ドラマを前に寄せて、25-30分で1回その局のCMを入れるだけ。
 45-50分頃ドラマが終了した後の10-15分はひたすらショップ系チャンネル。
 何かその方がはっきりしてるような気がします。
  「ドラマは録画」くっきり 再生率が視聴率上回る例も

梅田(大阪のキタ)、ほんと町が変わっていきます。
この春GW前くらいにまた大きな商業ビルがオープンするし。
JRからヨドバシは、そこにビルが見えてるのに、いったん地上に降りてしかも横断歩道のあるところまでぐるーっっと歩かなくちゃいけなかったので、完成したらかなり便利になりそうです。
  大阪駅やヨドバシ梅田などが空中回廊で接続、階段を降りずに移動可能に

もともとそんなに調味料をかけない方ですが、あと最近何かと高血圧でひっかかることがあるので塩気は控えた方がいいかな。でも、こういう昔ながらの評判がいい物、使っていきたいですねえ。
  京都の地ソースとドレッシング「オジカソース」

残念ながらあまり高いと買えないですが、食べ物でも、着る物でも、触れる物でも、いい物を探したいですねえ。
飛び出す絵本、ロバートサブダの作かなと思ったら違う方々の作品でした。とっても幻想的でいい感じ。
  大人の鑑賞に堪えるクオリティのとびだすポップアップ絵本「雪の結晶」

春になると各地でいい美術展が行われます。
これも、東京(Bunkamuraミュージアム)だけれど、行ってみたいなあ。
  『ルーベンス〜栄光のアントワープ工房と原点のイタリア』展。3/9〜4/21
#巡回は4/28−6/16 北九州市立美術館、6/29−8/11 新潟県立近代美術館
 残念ながら関西は無しのよう。
23:19 - comments(0) -
南からやって来た ^-^
いただき物です。大きいでしょう、鹿児島のボンタン(文旦)。
測ってみたら、このたれちゃんは背の高さが13cm、顔の横幅が12cmでした。
(たれちゃんって、顔、すいぶん横長なのね ^^;;)
  


年末には切りにいこうと思っていたのに、切ろうと思うと寒くなるんですよね。で、ついつい延ばしてしまっていました。でもさすがに鬱陶しくなって、とうとう、ちょっと寒さが緩んで来たのもあって髪の毛を切ってきました。
さっぱりしたし、だいぶ雰囲気が変わりました。やっぱりある程度こまめに切りに行かないとダメですね。
ヘアスタイルが変わると、印象も変わるという好例(笑)↓
  名画「モナ・リザ」の髪型を女子大生風にするとめっちゃカワイくなることが判明

こちらは、だらだら先に延ばしていたのが吉と出たかな?
コンデジ、ソニーのDSC-RX100とオリンパスの XZ-2で迷っていたのですが、オリンパスからXZ-10という新製品が出ました。
XZ-2と比べると、撮像センサーが1/1.7型 CMOSセンサーではなく1/2.3型 CMOSセンサーという違いはありますが
  軽い (221g。XZ-2は346g 、RX100は213 g)
  安い (今の段階で3.6万、XZ-2の実売価格が4.8万、RX100が4.6万)
  レンズが明るい (F1.8〜F2.7、XZ-2はF1.8〜F2.5)
  マクロに強く、26〜130mm相当をカバー(XZ-2は28mm〜112mm)
ととても魅力的。
2月下旬になればいろいろレビューが出てくるでしょうから、楽しみに待つことにします。
それにしても、 XZ-10、定価だと XZ-2の半額くらいなんですけど、撮像センサーの違いってそれほどに大きいんですね。
22:49 - comments(0) -
デザリングつながった!!
日記が空いてしまってます。
ピンピンしてるのですが、実は家のインターネットがつながらなくなってます。

今流行の、電話やTVをCATV経由にして、ネット接続もお願いしているのですが、お正月に親戚が来て以来、なーんかおかしかったんですよね。リモコンで、TVやBS、CATVが切り替えられるはずができなくなって、(親戚に聞いてもどこ触ったかなんて覚えてないし) で、昼間に家族がたぶんいろいろあちこち押したりしたんだでしょう。とうとうネットまでつながらなくなってしまいました...
(しようがないので係の人に来てもらうしかないですが、家族はちゃんと症状が伝えられるんだろうか...)

で、直るのにしばらくかかりそうだけどまあメールはiPhoneで見れるしいいか、だったのですが、考えたら契約したとき、はじめの2年間はデザリング無料で付けられますとのことでお願いしたのでした。すっかり忘れてた ^^;;
その手の新しい事、かなり不得手ですが、そこは同じmac同士、すぐにつなげることができてこうやって更新できるようになりました。

この週末結構盛りだくさんだったので、空いてる日記、またアップします。

ともあれ、今日TV見てたら、現場の刑事の人たちを束ねる(失礼な表現ですけど)おやじ転がしの上手い女性管理職(月曜ゴールデン「捜査指揮官 水城さや」)のドラマやってましたけど、すごいなあ、上手いなあ(こういう人いるなあ、私にはできないなあ)とも思うし、一方で、変わらない/変わってないんだなあ、いつまでもこれじゃ駄目なんだろなあとも思ったり。まあ、でもたしかに働く気にさせる(なってもらう)工夫は大事なのですけれど。あと、こういうドラマが2時間ドラマで放映される時代になった、とは言えるのかも。
変にいろいろと考えちゃいました ^^;;

とは言っても、私は私なりのペースで行くしかありませんが。
まあ、ぼちぼちと、明日もがんばっていきます。
  

22:57 - comments(0) -
大事なことは何だろう
朝から、今年2本めの映画「ファースト・ポジション 夢に向かって踊れ!」へ。
ニューヨークで開催される世界最大のバレエコンクールYAGP2010のドキュメンタリー。10代の6人の少年少女たちの奮闘が描かれるのですが、いやいやいやほんと凄まじい練習の数々。ほんとのほんとに好きじゃなきゃ続けられないよなあ...
特に印象に残った踊り手は、映画当時11歳のアラン・ベル。デニス・ガニオの秘蔵っ子というだけで凄さがわかりますけど(本当の才能にはなかなか巡り会えないんだ、自分は息子のマチュー・ガニオ、そしてアランと会えて本当に幸せだ、と言ってました。確かに。)。故障とかなく順調に育ちはるといいけれど。
一方、コロンビア出身の16才のジョアン。とても伸びやかで見惚れてしまうようなダンサーでした。彼は貧しい祖国にいる家族を養っていくためにも、踊っているんですよね。バレエはお金はかかるし、アジア人もだけど、まだまだヒスパニックや黒人はほんと少数派ですから。そういう差別とも闘わないといけないわけでで。
女子では、カリフォルニアに住む12才のミコ。日本人のママ、サトコさんはいわゆるステージママで、(端から見てると大変申し訳ないけど)過干渉気味。でも、やっぱりよほどダンスが好きなんでしょうねえ、お母さんの期待に応えるためでなく、自分から情熱を持ってどんどんと意欲的に取り組んでいく。
素晴らしい踊りを見れたのは楽しかったけれど、それと同時に。大きく「喝」を入れられたような。しっかり背筋をしゃんと伸ばして、顔を上げてしっかり前を向いて歩こうと、ちゃんと私も(凡人は凡人なりに)がんばらなくちゃと思わせられました。
ミコが、ちょうどこんな感じのコスチュームで、ドン・キホーテのスペインの踊りを踊っていました。
  

この映画でも、コロンビアやシエラレオネといった国々のこと、貧しく、悪循環でその結果/そのために内戦や麻薬に蝕まれている国々が描かれていましたが、夜、たまたま見た
  "世界最強"伝説 ラスベガス 世紀の一戦
ファイトマネーの流れやそれを取り巻く人々、迫力ある激しい打ち合い(悪いけど、日本で見る試合とはレベルが違うって感じ)も見応えありましたが、主な登場人物であるフィリピンの、それもおそらく最も貧しいミンダナオ島出身のマニー・パッキャオの生き方、考えさせられました。
トレーナーを務める幼なじみが言っていた「俺たちは闘鶏だ。舞台に上がったら、殺されるまで闘うしかない」。
スターになった今も、そういう心持ちで闘い、生きていること、そして故郷の人たちのことも見えなくなっていないこと、本当に凄い。頭が下がります。ぜひ、また不死鳥のようによみがえってほしいです。
#本筋とは全然関係ないんですが、番組の中にあった昨年の世界のスポーツ
 関係者高額所得番付(パッキャオは2位)、ゴルフで一番(全体で5位くらい
 だった)は今でもタイガー・ウッズなんですね。ちょっと意外。

ところでNHKスペシャル、来週は
  沢木耕太郎 推理ドキュメント 運命の一枚〜"戦場"写真 最大の謎に挑む〜
と題して、ロバート・キャパの出世作「崩れ落ちる兵士」(下の朝日新聞の記事「2人のロバート・キャパ」にも掲載されてます)の謎(この写真、いつ、どこで、誰が撃たれたのか分かってないし、真贋論争さえある)に挑むそう。
タイミングよく、横浜美術館では
  「ロバート・キャパ + ゲルダ・タロー 「二人の写真家」
展が始まってます。キャパは大好きだし、二人の写真を区別して意識して見たことなかったので3月24日までなので、できれば上京するつもり。
  ロバート・キャパ + ゲルダ・タロー 「二人の写真家」
  2人のロバート・キャパ 足跡たどる写真展 横浜美術館
  ロバート・キャパ/ゲルダ・タロー 二人の写真家 /東京
23:18 - comments(0) -
今年初の
仕事で忙しいこともありますが、この頃、ほんと出不精になってます。
昨年は一桁台しか見てなくて、今年は月に2本は見るぞ〜と思っていたのですが...
今月末までの無料券があったのでやっとのことで映画に行ってきました。
#無料券、会員になってるから年に1枚もらえるんですけど、それと
 毎回会員価格なことを考えても、これだけ見てないと年会費が無駄かも...

今年初の映画は「桃(タオ)さんのしあわせ」。
実話(プロデューサーのロジャー・リーの実体験)を元にした話。
60年家政婦をしてきた桃さん(当然かなり高齢)が脳卒中で倒れて以降の話が中心。「老い」がテーマなので明るい、面白い話ではありません。いろいろリアルな話、やりきれない話、どこにでもありそうな厭な話も出て来たり。でも、アン・ホイ監督が、丁寧に桃さんと周りの人々との触れ合いを淡々と描いていくうちに、特別のことは何もないけれど、無理なく、悔いなく、幸せに生きる(逝く)ことがしみじみ感じられて、見終わったときほーっと心が温まっている、そんな映画でした。
あと、映画関係者が声をかけたからか、キャストがとにかく豪華でした。主演のアンディ・ラウがふつうの人の役ってなかなかないんじゃないかな。あと、ツイ・ハークとかアンソニー・ウオンとか(実はサイトを見て始めて気づいた)サモ・ハン(・キンボー)とか香港の有名映画関係者がカメオ的に出て来て、そんな面でお得感のある映画でもありました。


よつばと!、日めくりカレンダーも12巻も予約してありますが(3月9日発売予定)、よつばストラップも出るみたいです。
ただ、個人的にはよつばのストラップより、企業コラボダンボーに心ひかれてます。みかん箱ダンボー 欲しい。。。

フェルミエさんに頼んでいたチーズの福袋が届きました。
さっそくモッツァレラチーズから楽しむことにします。
  
22:36 - comments(0) -
知らなければ...
ひょんなことから熊川哲也さんのインタビューに気づき、
新作『ベートーヴェン 第九』、関西でも公演するのかなあと調べると、
改修中だった中之島のフェスティバルホールがこの春リオープンとわかり、
  2013年4/10オープン! さらに進化する新フェスティバルホールのこけら落とし公演決定
ネットで座席をチェック&指定して切符がとれて、気がついたらお買い上げ ^^;;
しかも送ってもらわなくても、コンビニで発券してもらえるし。
いやあ、便利だ。(←なんのこっちゃない、無駄遣いの言い訳 ^^;;)
で、ついつい他にもコンサートやバレエの公演ないのかなあと探して
気づいたらさらに散財してたり ^^;;;;;
#5月にマラーホフ、秋には発売はまだだけどNYシティバレエの公演が。
いやいや、便利で楽しむ準備が楽にできるのはいいけれど、家でいすに座ったままでもお金はどんどん出て行くんだから、気持ちと財布の紐を引き締めとかないと。


CATVでスウェーデンのミステリ特集をしてますが、確かにアメリカのハードボイルド、イギリスの本格物とは結構違います。「靄(もや)の旋律」、実業界の大物ばかりを狙った連続殺人事件に挑む、特別召集された捜査チームの活躍ドラマ。
謎解きとしても、個性的なメンバーそれぞれの人間模様も面白かったけれど、その原作者アルネ・ダールのインタビューを見ると、見逃していたいろいろなポイントが見えてきたり。スウェーデンの社会の独特さ、特徴ある人間関係(バツイチやら移民やら子だくさんやら、トップが女性だったり)がうまく描き出されていました。
今のところ日本語に訳されているのはこれ1作なのかな。本国ではシリーズ物になって既に10作発表されてるらしいので、またどんどん翻訳されるといいんですけど。
北欧って、いろいろ魅力的です。
  朝のヘルシンキの風景
いつか生で見てみたいけれど。時間が、あと寒いだろうな...
  ノルウェー、オーロラ観測の拠点 『トロムソ』 

おまけ:このマーク、何か人魚姫を思い出すんですよね。
    器用な人はほんとに器用。すごい...
  スタバのキャラ弁のクオリティが高い。(笑)


蜂蜜パン。ふんわりいい香りです。
ミツバチならぬ、トラのパンツのたれちゃんと一緒に。
  
23:03 - comments(0) -
暖かなのも
今日は暖かかったです。12度あったとか。暖房入れないで過ごせましたから。
ただ、明日は一気に6度も下がるとか... 週末この冬一番の寒波が来るとか。ロクデモナイ...

冬は乾燥しますね。ハンドクリームに、いよいよ酷くなってきたら手袋はかかせないです。
ハンドクリームはロクシタンが私にはいいかな。ただリップクリームはいろいろ試してますが、もう一つぴったり来る物がみつかりません。いっそ、こんなのにチャレンジしてみようかな。
  手作りリップクリームが作れる手作りコスメキット

ニュージーランドは自然がいっぱいで人は大らかで大好きな国ですが、たまに極端に(と思える)ことがあります。
(写真と見だし見ただけですが、)さすがにこれは多数派ではないと思うけど、野生の鳥たち(ペンギンを含む)の害だから、国から猫をいなくしてしまえというのはちょっと過激なような。
それにしても「ナチュラル・ボーン・キラー」って映画のタイトルにあったけど、新聞の見出しに使うような普通の(?)語だったのね。
  ‘That little ball of fluff you own is a natural born killer’:
  New Zealand economist wants a nation free of cats

まあ、猫は賢いし、運動神経もいいですからねえ。:Kido's First Shell Game

カワイイ動物いろいろ。
何で廻るんでしょう ^-^  
  【これは可愛い】6匹の子犬がミルクを飲むと風車になっちゃったw

  びっくりしてひっくり返る赤ちゃんレッサーパンダ

  もう見てるだけで幸せですよ

世界は広いというか、動物もほんといろいろ。
  毛を刈られたあとのアルパカの可愛さといったら
マンガ(トムとジェリーとか)の影響か、エメンタールチーズ(大きな気泡のあるチーズ)が好物とばかり思ってたのに ^^;;
  衝撃的事実! 実はネズミは「チーズが苦手」らしい

  ペンギン目線カメラで生態解明

最後は人間。
この模様、Simon Beckさんが歩いて描いているとのこと。
根気も凄いけど(中には10時間とかかかるのもあるらしい)この模様が描けるのがすごいです。空中に目でもあるのかな...
  Artist creates giant 'crop circles' in the snow by painstakingly walking around for 10 hours at a time


それにしても、何かばたばたしているうちに1月もほとんど終わり。
この間2013年になったばかりなのに。
23:05 - comments(0) -
相変わらず
仕事が忙しかったこともありますが、ニュースやそれに対する意見見てたら
いろいろと嫌気がさして2日ほどネットにもアクセスしてませんでした。

ただ、今日のLaw&Order、とても重いテーマだったけれど
ある面で、活を入れてもらったような。
世の中、道理が通ることは少ないけど、無茶言う/する人はいくらでも
いるけど、それでも道理は道理。


ほんとにこんなこと現実にあるんですね。
  NZ砂浜に76年前の瓶詰め手紙、送り主の孫「感動的な話」

4月が楽しみです ^-^
  福山ガリレオが帰ってくる!新相棒に吉高

めっきり東京に行かなくなりましたが、もし機会があれば見て見たいなあ。
  「フィンランド オーロラの詩」(コニカミノルタプラネタリウム)


ちょっと奮発して、ゴージャスなムースを買ってみました。
抹茶にマスカルポーネ(チーズ)。
それにしてもケーキも高い物は高くなりました。
一つがワンコインで買えないとは...
  
23:53 - comments(0) -
まだまだ寒い
昨日が大寒だったのですが、今日も寒かったです。北国の方には鼻で笑われそうだけど、10度を下回るとつらい...
ただ明日はぐぐっと3-4度ほど、朝も日中も暖かいとか ^-^
でも、1日だけで、明後日は今日並み、で週末には次の寒波... 
去年の夏は暑くて(おかげでこの春の花粉はえらいことになるらしい)で、この寒さ。何か、踏んだり蹴ったりという感じ。

何だかいいなあと思った話、記事。
たしかに。
電車乗ってもみんな携帯見てるもの。
そんな場所で、そんな短い時間の間に、と思うこと少なくないもの。
  ひとり上手手帖  
とっさにこういう行動ができるの、すごいです。
根が優しくて、苦労人だったんでしょうけど、ビッグになると傲慢になる人が多いのに。
爪の垢、ほんの一部でも煎じて飲みたい。
  原稿を編集者になくされた赤塚不二夫のひとこと

それにしてもイヤなニュースが続きます。
問題があるとき、それに正面から、打算なく近づかない限り、解決なんてないだろうに。

笑ってしまった写真。
よくみつけましたねえ、いいですねえ。
うちの大根でもできないかな(笑)
  これ、走ってる! 「逃げる大根」ネットで人気

22:12 - comments(0) -
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