わたしのメメント日記  〜きょうの覚え書き〜

たれぱんだ大好き人間のどんたれが、
日常風景を記録したり、日々思うことを
つらつら書き留めています。  

あっという間に
4月も終わりです...  
4ヶ月って12ヶ月の3分の1。
早い T_T

GW後半は仕事三昧になりそうです。
まあ、東京行ったり、バレエ映画見たり、前半はしっかり遊んだんですけれど。

こちらは仕事をしっかりした話。
大変申し訳ないけどニュースで聞いたときは、リチャード・ギアなら分かるだろう(、そんなに演技派でもないし)と思ったんだけど、写真を見ると、なるほど。
  リチャード・ギアがホームレスに間違えられて通行人からピザの施しを受ける。という事案が発生(映画撮影中)

なるほど、こういうテクニックがあつのですね φ(..)メモメモ
  ほわーんとした写真をお財布に入っているカード1枚でキリっとさせる

さて、26日に行った明治神宮の写真です。
まずは入り口の立派な鳥居。周りの木も、大きいです。

 

沿道には、奉納された日本酒の樽たち。
ところで、向かい側には何とワインの樽が @_@
何とブルゴーニュ地方から送られてきたものだそうです。

  

 

かなり歩いて、本殿へとやって来ました。
その端にある木が、大きくて、見事に丸くて面白かったので撮ってみました。剪定とか、どうやってやるんでしょうね。

 

こちらは本殿のある敷地へ入る門。

 

さて、この日は土曜日、しかも大安だったので、結婚式が何組も行われていました。
こちらは一組の結婚式が終わり、帰ってきた神主さんたち。赤い傘、たたまれてます。
(その組の花嫁さんは、遠く後ろから見たので写真は撮っていません。綿帽子を被られてました。)

 

写真撮れなくてちょっと残念と思っていたら、次の組の行列(待合所から神殿へ向かう?)が始まりました。神主さん、巫女さんの後ろ、赤い傘の下に花嫁さんがおられます。

 

その後も、ぐるりと敷地を歩いて見ました。お天気で、爽やかな風で、いい森林浴になりました。

  

  

↑ 竹の子、真っ直ぐに伸びて、ずいぶん大きくなってます。
楓の木もありました。紅葉の時期は見事でしょうね。

 >

その他、
宝物殿の展示も見たり、いい目の保養、休養になりました。
お土産どころもあって、鹿児島の知覧の新茶があったので買って帰りました。
こちらのページにお茶の写真がありましたが、そうか、花菖蒲咲いていたのか..... 気づきませんでした。残念。

この頃はいろいろ細かく考えられてるなあと思ったもの。
神宮内の自販機、建物の雰囲気に合わせてか、屋根付きでした ^-^

 
23:22 - comments(0) -
よく降りました...
せっかくの休みなのにと思った方も多かったでしょうが、関西は夜半から強い雨。午後止む時間帯もありましたけれど、夜まで一日雨でした。レインコートにレインブーツ、長い傘で出掛けて正解でした。
それにしても、2年前にレインブーツを買ったときは、梅雨時に2、3回履くくらいかなあ、もったいないかもと思ってたのに(だから長い間履けるように地味めの色のにした)、頻繁にお世話になってます。いい買い物でした。ちょうどそれくらいからですかね、ゲリラ豪雨とか聞くようになって、雨の降り方が激しくなったというかこれまで降らない季節にも降るというか、まるで亜熱帯みたいな振り方になってるからでしょうか。

さて、夜は初シアタスカルチャーに言ってきました。
  ロイヤルバレエ団の「冬物語」
どうも2年くらい前から始まったようですね(一つ前のシーズンもあったみたい)。夏はバカンスなので、この手の舞台は秋始まりの春終わり、今シーズンの最後の回にやっと存在を知りました(一つ前の「眠れる森の美女」を見に行く方のつぶやきで気づいた)。
なかなか面白い試みで、劇場の様子も含め、生の舞台が指揮者登場からアンコールに至るまで納められた、いわば巨大スクリーンに映し出される大変高品質の動画配信と言ったらいいのかな。幕間もあって、時間は実際より少し短めでその間に制作者(振り付け、音楽、舞台など)のインタビューがあったりツイッターで受け付けた質問を聞いたり(ちょっとしたメイキング解説になってます)、次の幕の簡単な解説があったりします。その解説と、映画館(スクリーン)に入るときA5で4ページ分のあらすじや配役が載ったしおりをもらえるので、詳しいことを知らなくても楽しめるようになっています。

作品は完全な新作で、原作はシャークスピアノ「冬物語」。
お話しは、
1幕で王様が突然嫉妬に狂い、親友(他国の王様)と妃の不倫を疑い、家庭が崩壊する(妃と王子は死に、生まれた王女は殺される)。
2幕、16年後、実は生きていた王女は羊飼いに育てられ、そこである青年と恋に落ちる。実はこの青年は他国の王様の息子(王子)。
3幕、他国の王様に結婚を反対された青年(実は王子)と娘(実は王女)は王様の国に逃げ、他国の王様への取りなしを頼む。その際、娘の素性が分かり、二人の王は和解、王子と王女は結婚を許される。そして、何と妃も生きていたことが分かり、王の家族も再生を果たす。
という大変ドラマチックなもの。
振り付けも、現代的でちょっと破調な音楽も、舞台美術も素晴らしかったです。踊り手も、主要な踊り手が6名(王様&妃、他国の王様、王子、王女、妃をかくまった侍女)もいるバレエですが、さすがにロイヤルバレエ、層が厚いです。群舞も見事でした。踊りは振りもさることながら、心理描写・表現がものすごく難しい踊りで(突然嫉妬にかられ、疑心暗鬼になって、妻や友人を責め立てるとか)、侍女役(ゼナイダ・ヤノウスキー)や王妃(ローレン・カスバートソン)もですが、特に、王様役のエドワード・ワトソンの表現は凄かったです。表情もだけれど、筋肉で、姿勢で、あれだけ表現ができるものなんだと感嘆。素晴らしい作品でした。

というわけで、大満足の舞台鑑賞、生で見るのと比べると3割程度のお金で、日本じゃまず見れない舞台を見ることができて本当によかったのですが、唯一つらかったのは時間が遅いというか(終了は10時半)、上映している映画館が少ないこと。
基本的にイオン系のシネマモールのみ。兵庫県だと三田しかありません。今回は大阪で茨木に加えて梅田でも上映があったので、まあどうにかその日のうちに帰れましたけれど。週の真ん中(翌日も平日で仕事)なことを考えると、その点だけはつらいですね。
でも、また、機会を見て別の舞台も見に行ってみます。(ボリショイバレエやロイヤルオペラなんかもあるみたい)

さて、明日はまた平日。何か勘が狂ってきます。通しで休める方がうらやましい。。。

ところで、岩合光昭の世界ネコ歩き、久しぶりの新作「ハワイ編」が30日の22時から放映されます。忘れないように見ないと。
23:52 - comments(0) -
平日だから雨?
3月から4月にかけては週末になると雨で、お花見もままなりませんでしたが、この週末は汗ばむくらいの陽気でお天気→平日になった途端に雨、遊ぶのに適したお天気かな(笑
でも、雨降ると、何か仕事やろうという元気、ぐぐーっと下がりますけど ^^;;  あと、やはり疲れの反動か、なかなかダラダラした月曜日でした(苦笑)

春ですね。
  旬のタケノコを動物たちにも 福岡

  兵庫)こいのぼり450匹、春風に泳ぐ 西宮・六湛寺川

しかし、飲み過ぎ食べ過ぎもいけなかったんだけど、1万歩歩いたくらいでへたっていてはダメですねえ。
やはり人間、体力ですよねえ。
  自力生還の漁師「運良かった」 家族は「幽霊が」と驚き

忙しいは言い訳にならないですよねえ。
  二次会を断って筋トレを続ける理由 −ローソンCEO 新浪剛史氏

ほんとちょっと考えなくては。がんばらなくては。

東京、スイカフェも残念だったけど、関東にいたらいろいろ行けるんでしょうけどねえ。
たとえば、風神・雷神図とか(栄西と建仁寺展
#説明は分かりやすかったんだけど、しかし、何でAKB? 
  特別展「栄西と建仁寺」…AKB48・横山さんと巡る
なかなか日本では観る機会のない19世紀の英国の唯美主義とか(「唯、美しく。ザ・ビューティフル」展)、
# 「ザ・ビューティフル」展、三菱一号館美術館で5月6日まで
大規模でテーマで整理された写真も魅力的だし、肉声が聞ける機会もあるそうなのに(101年目のロバート・キャパ 誰もがボブに憧れた
# 特設サイト
  この展示は夏に九州芸文館に巡回するそうです。
まあ、催しの少ない関西にいても、その催しに全然行けてないんですから、どっちにしたって高嶺の花なのですが。

たまに、何でこの花咲いたの?なことがありますが、どこかから種が飛んできたのかな? なかなかエキゾチックな色合いの花です。

  

アマリリス、昨日見たときはつぼみだったのに、暖かいからか花がほころぶのが早いですね。明日明後日くらいにはもう満開かな。

 
23:51 - comments(0) -
もう少しゆっくりしたかった
日曜日もいいお天気。
この日も参加できる人が集合。ともあれ池袋に出て、サンシャイン60展望台で開かれている「ダンボー写真展」へ。

展望台のフロアに、こんな感じによつばちゃんのパネルが置いてあります。いろいろ工夫次第で遊べます(笑 お手伝い下さった○○さん、ありがとう)

  

 

パネル展示は、Arielle Nadelさんが撮られた「365 Days of Danboard」の写真展。webでは毎日楽しみに見たし、本も持っているのですが、こうやってパネル展で見るとまた格別です。
あと、グッズ販売もあってなかなか充実していました。もういろいろと持っているのでここは我慢と思ったのだけれど、サンシャイン水族館と提携のクリアファイルを買ってしまいました。
 
さて、予定では昼過ぎまでもう少し楽しむつもりだったのですが、池袋に着いたあたりでかかってきた電話で(しばらく対応を考えて見ましたが)、昼食後、急ぎ帰阪することに。うーん、残念。すみませんでした、参加者の皆様。

#あと新幹線乗車前に、東京駅でスイカフェをのぞこう、喫茶は無理
 だけど、グッズ買い込もうと思って意気込んでたんですが(苦笑)
 それもできず。もうグッズ買うなという神様の思し召しかな。


夜はちょっとばたばたと対応。未明に亡くなった叔父の通夜に行ってきました。
(しかし、携帯電話でどこでも電話が受けれるとか、新幹線を使えば東京ー大阪2時間半とか、とても便利だけれど、今回はそれで助かったけれど、逆に考えたら何だかすごい(休む間、考える間もなく動かなくちゃいけない)ことになってもいますね。)

ふう、何だか超盛りだくさんな週末でした。明日、仕事ちゃんとできるかな ^^;;;
23:44 - comments(0) -
東京へ行ってきました
26(土)、27(日)と東京へ行ってきました。今回は完全に仕事抜き、スイスから朝夕さんが一時帰国されたので、久しぶりに会いましょうという会に参加してきました。
東京近辺の方は朝からいろいろ動かれていたようですが、どんたれは昼に品川駅で合流。
まずは腹ごしらえ。エキュートの「越後湯澤 んまや」で越後十日町へぎそばを。

 

原宿へ移動し、明治神宮内を散策したり、展示物を見たり。
いやー 歩きました。
いいお天気で素晴らしい森林浴でしたが、日頃の運動不足がたたって結構疲れました(苦笑)
写真、また整理して載せます。

お茶しようと、渋谷に出てヒカリエへ。(2周年記念だそうで、キティちゃんのイベントをしていました)
11Fへ上がってみましたが、残念ながら喫茶は(かなりのスペースを)貸し切りだったので、下の眺めを見てから降りていきました。
8Fの川本喜八郎人形ギャラリーで「三国志」や「平家物語」の人形を観覧。
「平家物語」はよく覚えてますけど、あのお人形をこうやってアップで見ると、その表情、造り、衣装や小物、ほんと素晴らしいですね。技も、手間も根気も、凄いなあと思います。無料ですのでもし渋谷へ出られることがあれば、是非。

 

やっと空いていた7Fの「茶寮伊勢 藤次郎」でお茶しました。「伊勢のおもてなし」がテーマだそうで、洋風も取り入れた和のスイーツを楽しみました。
歩数を数えてた方によると朝からですでに14,000歩とか。品川を散策してない私も9,000歩とかそれくらいは歩いてましたから(道理で何か疲れたなあ感があったんだ...) 甘い物が沁みるほど美味しかったです(笑)。
私はフロマージュブラン、こちらも美味しかったですが、和栗のかき氷がスゴイです(抹茶に栗、白玉、さらに底には水ようかん)。グラスの大きさからわかりますが、2枚の写真、スケールは同じです(笑)

  

その後、えん 渋谷店で、ここから合流された方も含め歓談。(ここは疲れていたのか、食べるのに夢中だったのか、1枚も写真を撮ってません)
ほんとしっかり食べて飲んで、楽しいお話しを聞いて。ずいぶん久しぶりにお会いする方も多かったのですが、皆さんお元気そうで ^-^

その後もホテルに泊まる者はサッカー観戦できるスポーツバーでビールなど。

 

とても楽しかったけれど、よく歩いて、長丁場で、日付が変わった頃に部屋へ戻ると即、寝てしまいました。
23:57 - comments(0) -
暖かい週末?
何だかバタバタと日が過ぎていきます...
道端でも、花壇でも、いろんな花が開き

  

一方で、散った花も実になって色づき始めました。

  


こういうのねえ、いろいろ事情があるんでしょうけど、基準値睨みながら健康診断のたび一喜一憂している人間からすると、何だかなあ... です。
  「健康」の基準が変わる? 日本人間ドック学会の「新基準」に反応続々

たしかに、何か明るい気分になれるいい曲です ^-^
  現代の「幸せなら手をたたこう」 当の本人も男泣き。ファレル・ウィリアムズ「HAPPY」の地球規模伝播の理由

まるたろうくん、ブログもできたそうです。


さて、22(火)の京都行。もうひと話題。
夕食までの時間が少しあったので、町をぶらぶらしていたのですが、細い間口の外にワインショップの看板を見つけました。17時までと書いてあったのだけれど、時計は10分ほど過ぎていたかな。のぞいてみると当然もうしまっていたのですが、お店(正確にはお隣のレストラン)の方が気づいて下さって開けて下さいました。ありがとうございました & 厚かましくて申し訳ありません <(__)>
そちらでいただいたワイン。ただ今、冷蔵庫で冷やし中です。
 
 

このお店、ブログで詳しく紹介している方を見つけました。
  クラ・デル・ヴィーノ
  白壁の蔵に眠るイタリアワイン−ワイン・ショップ「クラ・デル・ヴィーノ」
どうも工事中のようですが、お店のページも。

お蔵という門構えもですが、中のイタリアワイン、なかなかに個性的なラインナップで、自社畑も持っておられてすごいな〜と見ていたのですが
堺町・三条 リストランテ タントタントの北隣り、築150年の蔵を再生し、自社輸入のワインのお店 クラ デル ヴィーノ
『ワインを飲んで健康になる』というMESSAGEを込めて名付けた蔵にはグランシェフ河上が出会った素晴しい造り手たちのこだわりの品を揃えています。
とのこと。
家飲み用価格のものもあったので、また機会があったら是非尋ねてみたいですねえ ←家で飲まない誓いはどうなったのやら ^^;;;

看板がカッコ良かったです。京都かんばんねっとに写真がありました。賞を取ってはるんですね。

さて、明日からちょっと東京に行ってきます。
次の更新は月曜になると思います <(__)>

19:32 - comments(0) -
汗ばむ陽気に
久方ぶりにパンを焼きましたが、膨らみませんでした..... なぜだ T_T ちょっとガッカリです。


 

食べ物つながり。
それにしても大きな鍋(中華鍋?)です。1年に一度しか使わないだろうに、保管、大変です。
  イースター恒例の巨大オムレツ作り、仏ベシエール

火曜日にお邪魔した、烏丸御池のビストロ・ルラションさんのお料理。
  ぐるなびのページ
  ご一緒したアリアさんが、前回ランチされたときのブログ

ワインは今回ぐぐっと自重して、お勧めのグラスワイン、白(ソーヴィニヨンブラン)と赤(ピノノワール)を1杯ずつ。
お料理は前菜、メインそれぞれ選べるコースにしました。違うメニューを選んでちょっとずつ交換したのは言うまでもありません ^^;;; 前菜は、地鶏のテリーヌとベーコン、手前がふじあさりの酒蒸し。どちらもとても美味でした。
ふじあさり、とにかく大きくて(はじめハマグリかと思った)実がしっかり、ジューシー。これを選んだのは正解でした。

 

メインはアンガスビーフのステーキと、ラムチョップ。
お肉はもちろんのこと、ビーフもラムも向こう側にもたっぷりの種類・量のお野菜があるのですが、それが美味しいこと。赤ワインも進みます ^-^
写真撮るの忘れたけど、パンもカリッと美味しかったです。

  

最後はデザート。
アリアさんはジュレ(洋なしのシャーベット添え)、私はブラマンジェ(苺のシャーベット添え)。
実はメインがかなりたっぷりでお腹いっぱいだったのですが、デザートは別腹です ^^;;;

 

珈琲やエスプレッソで閉めて、大満足の夕食でした。
駅から近いこんな町中でこんなお店があるんですねえ。

京都はいろいろ見所のあるところですから、このお店の再訪、さらにはいろんなお店探し、またしてみたいものです。
↓ 京都水族館も一度行ってみたいんですけどねえ。
  飛べないペンギンが空中散歩 京都水族館で26日から
23:01 - comments(0) -
せっかく遠回りしたのに
長い会議は疲れます。
で、まだ資料整理がかかりそうだったので、夕食替わりに新しくできた粉モン屋へ行ってたこ焼きを買って食べたのですが、人生でこれほどマズイたこ焼きはじめてでした T_T 生地に全く味ないは、油悪いは、べちゃべちゃだは、何か最悪。二度と買うことはないでしょうけど、関西でこのまずさのたこ焼きは x_x;;;

昨晩見たニュースで、マリインスキー・バレエ団でがんばる石井さんのニュースをしていました。19歳と若いのに、そもそもロシアのバレエ団に日本人が って、ほんと凄いです。
  最高峰ロシアバレエに挑む 石井久美子さん
ロシアだけでなく、ABT(アメリカンバレエシアター)には3人も日本人女性団員がいますものね。信じられないくらいすごいことになってきました。
経歴や、あと一番古くは10歳の時のコンクール動画などが見れます ↓
  アメリカンバレエシアター・小川華歩さんの必見!動画&インタビューまとめ
で、こちらはご本人が投稿されていたピルエットの動画
回点数もすごいんだけど、全然びくともせずに、すーーっと腕を上げただけでまだあとそんなに廻れますか @_@ (日頃どったんばったんしている人間からすると ^^;; プロとは言え、子供の頃からされているとは言え、あまりに次元が違って.....)


京都はすごい町ですねえ。
何かにつけてそう思いますが、このイベントはほんと凄い。
  木魚が響く「ミッドナイト念仏」 京都・知恩院三門
こちら ↓ 体験記を書かれている方が。(行列ができて、なかなか入れないほどの人気だったとか)
  知恩院三門で行われた「ミッドナイト念仏in御忌2014」に行ってきた

さて、昨日の京都行。お茶の後は烏丸(からすま)あたりをぶらぶらしたのですが、六角堂へ。
六角堂は西国三十三所の札所のひとつで、いけばな発祥の地として知られています。なので、お隣には大きな池坊の建物が建っています。

 

仏様も建物もですが、柳が立派ですねえ。

  

十六羅漢像。
手前にいい表情をした地蔵さん?がおられたので、アップに。

 
  
23:41 - comments(0) -
ああ 忙しい
時計見ながら走っているのは、白いウサギさんでしたっけ?(不思議の国のアリス)
何か、ほんと時間管理が下手になって、ばたばたと走り回ってる(気分がしている)割には、何か仕事の積み残しが.....
シャキシャキ、パッパッといきたいところなんですけど T_T

昨日、庭の野菜の写真を何枚か貼りましたが、順調に育っているものばかりでもありません。
今年一番ダメだったのは、こちら、エンドウかな。今でこんな大きさ、それも2本だけしか育ちませんでした。まあ、マメはカサが高い(熱調理しても量が減らない)から出来過ぎても困るんですけどね ←明らかな負け惜しみ ^^;;

 

パセリも、今の時期にこの色で(ほんとはもっと鮮やかな、どちらかというと黄緑色のはず)、しかも育ちすぎて堅そうですよね。。。
 
 

#ところで、葉物には青虫というか芋虫というか毛虫というか、
 いろいろな蝶や蛾の幼虫がつくことがありますが、パセリにも
 付くんですよ。で、食べ物が体の色に反映されるんでしょうね、
 大変鮮やかな(ケバイ)ビックリするような色をしてます。
 だいたいあの手の虫は苦手ですけど、特にあれは厭だなあ(涙)

若い芽も出てきました。
大きい方が葉大根、シュッとした細いのが人参の芽です。

 

育つといいんですけどねえ。
これくらい小さいときは鳥が天敵かな。
こちら、ホオジロハクセキレイみたいな可愛らしい鳥ならともかく、文中にもあるヒヨドリ系はねえ。可愛くはないは、体が大きいからかやたら食べるは、近寄ってくるのを見たら追い払いますが、すっと見ているわけにもいかなくて困ったもんです。

  【新・生きもの探訪記】ホオジロハクセキレイ

今日は京都に出掛け、福岡からいらしているアリアさんとお茶&お食事してきました。
楽しかった。
また、まとめて、写真アップします。
とりあえず、伊右衛門サロン京都(サントリー)でのお茶の様子。焙じ茶と抹茶のフロマージュブラン。

 

23:45 - comments(0) -
うすら寒くて
今日はとても長時間の交渉ごとがあって、まあまあの結果というか、とにかく前向きにお互い頑張りましょうまでは確認できたので(←ものすごく日本的ですね ^^;;)良かったのかな? ただ、とても疲れました。雨が降って、夜になると冷え込んだし。

そう言うときは、こういう画像ですかね。
  東京都で暮らす可愛い猫の画像を400枚集めてみた

  「ちょこん」だけで悶絶死できる。猫の肉球&前足画像を集めてみた。

庭の野菜たち。
葉ボタンは、トウの立ってしまってずいぶん姿が変わってきました。

 

学校でいろいろなことを習っておくの、大事だと思います。まあ、苗を見ただけでそれが何かわかったらどういいの?と言われたら困るけど。でも、どんなことであっても知ってることは大事だと思いますけど。
小学校の当番で、ジャガイモ畑に水をやったの何年前になるのかな.... 収穫するの、それを家庭科の実習で使うの、楽しかったですね。

 

こちらは少し紫が入った方がナス、向かって右の緑なのがピーマン。

 

すくすく、無事に育ってくれるといいんですけど。

まだもう何種類か撮ったのですけど、なんか今日はくたびれてしまいました。
また続きは明日にでも。



23:42 - comments(0) -
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