わたしのメメント日記  〜きょうの覚え書き〜

たれぱんだ大好き人間のどんたれが、
日常風景を記録したり、日々思うことを
つらつら書き留めています。  

11月も終わり
9月に、まあ3ヶ月あればと思ってある仕事を引き受けたのですが、時間を戻してあの時の自分にアドバイスすることができたらねえ.....

Googleのトップ画面、イベント関連の時、見てて楽しいですね。今日は
  L M モンゴメリ生誕141周年:『赤毛のアン』作者の生涯とは?
本でも映画でも、もちろん読み応え見応えあるものはいいのだけれど、読んだ/見た後明るい、楽しい、強い気持ちになれるのがいいですよねえ。
この頃、名作の誉れ高くてもドヨーンと落ち込むらしいと聞くと、読む/見るのちょっと考えてしまいます。


秋真っ盛り。
  奥会津・只見線。シャッター切るのを忘れそうになるシーンでした。

一方で、冬は着実に近づいてきています。
こちらはロシアの冬の風景。雪とか氷(全てが凍りついた姿に)とか、見ている分にはとても綺麗です。絶対こんなところ行ってみたくはないけれど ^^;;;

街はもうクリスマスムード一色なのかな。
この頃はショッピングモールや店頭、ツリーを飾るところが増えてきました。
  

とても綺麗だけど、ちょっとせわしないなあ.....
22:57 - comments(0) -
また曇ってきました
金曜は寒くなったものの、土曜は少しマシになって、今朝は朝のうちは日が差してポカポカしていたのですが。
午後から日が陰って寒くなってきました。こんな感じでじりじり、少しずつ寒くなって冬になっていくのかなあ。。。

さて通常と逆ルートで西日本で公演を終えた後東京公演が始まったマリインスキーバレエですが、昨日の舞台でアクシデントがあったようです。
シクリャローフ、私は行かなかったけれど、大阪のフェスティバルホール2公演のうちの「白鳥の湖」で王子様役を演じた若手のホープ。こちらにインタビューがあります。
  マリインスキー・バレエ ウラジーミル・シクリャローフ インタビュー!
そちらの公演は無事終わったそうですが(感想ブログを書かれている方多いです。例えばこちら)、東京での「愛の伝説」も主演の一人を演じていた時にアクシデントが。
#実は、今回のマリインスキーバレエ、怪我人が多いです。
 「白鳥の湖」大阪公演でオデット役を踊るはずだったテリョーシキナも
 病気が判明、精密検査のため来日が延びて直前に交代しているし。
  マリインスキーバレエ日本公演レポート vol3

ツイッターでも、舞台に近い方、踊りに詳しい方は??だったようですが(シクリャローフが急に引っ込んだ、踊らないといけない場面なのに出てこない)、後ろの方の方はしばらく出てこないな、出てきた あれ?さっきの人とちょっと雰囲気、体型が違うけどなあ...で見ていて幕間にホワイエへ出たら「3幕の途中で交代がありました」という掲示にびっくりという流れだったようです。幕の途中で、って @_@
こちらのブログを読ませていただくと
  マリインスキー・バレエ 2015年日本公演『愛の伝説』
突如、すっぴんの別の踊り手さんが出てきて(衣装は同じの着てはるわけですね)踊りはったそうで、いくら代役になれる人を置いているとは言え(置いているあたりがやはり大きなバレエ団ならではです)、今から本番やれと言われてすぐに着替えて(衣装も予備があるんですねえ)、たった10分ほどで役になりきって踊るのも大変、後、舞台で踊ってる他の人は出てくるべき人が出てこないから何かあったのはわかるけれど、理由を聞く間もなく突然違う人が出てきてまた一緒にストーリーの流れに沿って踊らないといけないんだからこちらも大変。
いやー バレエマンガなんかではこういう代役をバネに一気にスターダムへみたいな話よくありますけど、ほんとに起こるもんなんですね。

ちなみに怪我は、ご本人がインスタグラムに写真をUPされてますが、
#末尾に、Google翻訳した英語が少し描かれてます。
 怪我から24時間以上たった状態、ジャンプの後の着地が悪かった、
 とのこと。
さすがに30日のR&J、ロミオ役は交代とのこと。お大事に。
23:10 - comments(0) -
素晴らしい舞台でした
シュツットガルトバレエ団、オネーギンを見てきました。
素晴らしかったです。
お話は単純で
  田舎のお屋敷。本の大好きな少女タチアナは、姉の恋人を訪ねてきた
  都会の紳士オネーギンに恋し、熱烈な手紙を出す。

  翌日はタチアナの誕生日。そのパーティでオネーギンは冷たく田舎娘の
  タチアナを拒絶。暇つぶしにタチアナの姉にちょっかいを出し、それが
  友人である姉の恋人の逆鱗に触れ、決闘に。友人を殺してしまう。

  月日は流れ、各地を放浪していた傷心のオネーギンが戻ってきた。
  公爵の舞踏会に招かれその妻に会うと、なんと美しく成長したタチアナ
  だった。後悔したオネーギンはタチアナに愛を告げるが、遅すぎると
  拒絶される。
という、そらそうやろというか、オネーギンのいいかげんさには何だかなあなお話なのですが、パーティや舞踏会のワルツは素敵だし、1幕の幸せな姉とその恋人のパドドゥは普通に楽しいし、恋するタチアナが夢の中で理想の恋人オネーギンと踊るパドドゥや最後のオネーギンがタチアナにすがるパドドゥは踊りの複雑さもさることながら(ものすごく難しいリフトが多かったです。あれ、上げる方も難しいし、信頼して上げてもらう方も大変だろうなあ)、感情を踊りで表現するってこう言う事なんだなあ、振り付けも、踊り手の表現もすごいなあと感心してしまいました。
踊り手の二人、同じ二人が、夢の中の踊りでは熱烈なカップル、1幕と2幕ではすごく嫌な都会男と純朴な田舎娘、最後はすがりつく男と心の底では忘れられないけれど足に地をつけ拒絶する女を踊りや動きで演じるんですから。その気持ちを最も表現する踊りや動きを考えるんですから。深いです。こう言うバレエ、またじっくり見てみたいな。

最後、カーテンコールの際に「SAYONARA See you again!」と出ていたので、今回の公演、これで最後なのかな。
素晴らしい舞台を、本当にありがとう。また見に行ける機会があるといいんだけれど。

ところで、昨日、来年6月東京に英国ロイヤル・バレエ団が来日、演目は「ロミオとジュリエット」と「ジゼル」というニュースを聞いていました。関西でも公演あるといいんだけど...と思っていたら、兵庫県立芸術文化センターのホワイエに「速報!」の字の下に、こんなポスターが!
  
やった。少なくともジゼルは見れますね ^-^ 
発売は来年1月、頑張って予約しなくては。
22:49 - comments(0) -
またまたブログが
ふう。今週も忙しい1週間です。
バタバタしていて、またブログの更新、止まってしまっていました。
一気に4日分、アップしていたり ^^;;;
こういうのいけないですねえ。
せっかく食生活気をつけていたのに、一昨日、昨日とコンビニやデパ地下でお弁当買って食べてしまったし。
全く時間がないわけじゃないので、規則正しく、やることはやるようにしていかないと。

これ、気になってたんですよね。
残った1匹、元気してるんですね。よかった、よかった ^-^
  ニュースその後:マグロ大量死 生き残った奇跡の1匹は人気者に

こちらのニュース、そんなことになってるのを知らなかったのですが、水族館の協力で挟まってしまう(命を落としてしまう)カメもなくなり、事故も遅延もなくなったって、ほんとよかったです ^-^
  カメを救い列車遅延をなくす画期的な技術を開発 水族館とJR
  須磨水族館のブログ
  ←「レールの間から脱出できなくなったカメが列車の進路切り替え
    ポイントにはさまってしまう問題を、JR西日本さんとともに、
    一休さんなみのさわやかさで解決してみました。」とのことです。

北海道大雪なんだとか言ってたら、一気に冬が来ましたね。
寒いです。
明日からはマフラーと手袋するようにしないと。あと、ブーツ履けるか、チェックしておかないと。

先週に続いて、明日は、シュツットガルトバレエ団の公演があります。「オネーギン」は初めて見ます。
この公演は東京スタート。舞台紹介記事も出ています。
  シュツットガルト・バレエ団「オネーギン」11/28(土)公演直前!東京公演は絶賛の嵐!
こちらは主演予定のフォーゲルのインタビュー。
  シュツットガルト・バレエ団来日 フォーゲル、「ロミオ」など2作に主演
素晴らしい舞台になりそうです、楽しみ ^-^
19:50 - comments(0) -
いい風呂の日
少し冷えてきました。雨は、嫌ですねえ。

今日は「いい風呂の日」なんだそうで、日本人、こういう語呂合わせ好きですね。
でも、ちょうどお風呂が恋しくなってくる寒い日でよかったかな。
こちらも、下の新聞記事も、お湯、暖かそうでいいですね。
  カピバラ赤ちゃん:親子でゆったり温泉に 埼玉
まだギリギリ、朝のシャワーで済ませていますが、そろそろ夜にお風呂のほうがいいかなあ。(髪の毛乾かすには朝のほうが便利なんだけど)
入浴剤、買っておかないといけないですね。今年こそクナイプを買ってみたいな。

明日はいよいよ2年ぶりに、「よつばと!」最新13巻が発売されます。楽しみ。
関連して、
  17日の日めくりの絵
なんともおもわずめくっていたけれど、なんと、あの方とのコラボとは。
  シュタイフがジュラルミンを作ってくれました。シュタイフが、です。
カワイイけど、お値段もなかなか..... ^^;;
こちらなら何とかなりそう。
  芝生で“ダンボー”を表現、「よつばと!」のコラボiPhoneケースが発売
よつばちゃんもいいけど、ダンボーも捨てがたいなあ。
リボルテックダンボーもずいぶん増えました。あまり増やせないので今で3種持っていますが、こんなページ見てると欲しくなってしまいますねえ.....
 

22:54 - comments(0) -
あと一月で
昨日だかに「北海道は雪が降らなくて、スキー場が困ってる」というニュースを見たような気がするんだけど、今の北海道、大雪になってるようです。
北海道は広いからいろいろな地域がありますけれど、豪雪地帯の
  ちょっと前  と  
雪のない地方の人間なので、こういう風景や、こういう風景を見ると、大変だろうけど、キレイだなあとか思ってしまいます。
住んでおられる方は大変なのに。<(__)>

それにしても、もう1ヶ月ほどでクリスマス、年末なんですね。早いなあ。
  異人館のサンタ、今年のポーズは… 神戸・うろこの家
こちらに、メインの部分のアップ写真が。

今年は大盛り上がりだったラグビー、こんなお知らせ見つけました。
  元ラグビー日本代表の平尾剛さんと行く!ラグビー観戦ツアー
ちょっと行ってみたいけれど、このころ時間あるかなあ。

こちらも冬の風物詩。
  つるし大根:「空っ風」にさらされ、たくあんに 群馬
  海老蔵や鴈治郎…ずらり看板役者 京都・南座まねき上げ

今年も残りあと1ヶ月。ほんと早いです。
23:54 - comments(0) -
「美しさ」をいかに残すか
バタバタしていて、ふと曜日感覚がなくなりそうになります。
特に祝日が入ってくると、いろいろ混乱するけれど、それがあるからどうにか保ってるの、私の場合、ゴミ出しの曜日です ^^;;
たまにそれも忘れていて、外でゴミの山見てあちゃーと思うと、相当忙しくてテンパってる証拠。
今日はちゃんとゴミ出せたので、まあ、まだ大丈夫ということで。

前にも書いてけれど、心斎橋の大丸百貨店、今年いっぱいで建て替えるんですよね。
あれだけは、ほんと遺した方がいいと思うんだけれど、無理なのかなあ。
  写真1   写真2   写真3

  アールデコの美しき大丸心斎橋店本館の建て替え(内装取り壊し)をしないで!!

古けりゃいいというものではないですけれど、でも、こんな贅を尽くした建物、今はもう建てられないですから。
ほんと残念、もったいないなあ。

こちらのDior,の衣装、 Georges Dambierが撮った「 ELLE」(1957年3月)の写真、かっこいいです。
スタイリッシュそのものという感じ。
もちろんDiorの才能がすばらしいのだけれど、素材やデザインに贅を尽くした洋服があり得た時代だからというのもあるんでしょう。

あと、やっぱり着ている人のスタイルもありますよね。体型も、そして姿勢も。こちら『今年最も輝いた男性』の受賞者写真、コメントほんとそうだと思います。
体型はねえ、少なくとも身長や手足の長さはもうどうしようもないので、スリムになるのと、あと姿勢を良くしていくのと。今週もバレエ、頑張ろうっと。
  

22:51 - comments(0) -
祝日は祝日らしく
した方がいいと思うんですよね、ほんと。

職場で溜まった仕事と格闘している人が言うことじゃないんですが。
でも、正直、土曜は官公庁や大手企業からの連絡は入ってこないし、日・祝は他の企業からの連絡もぐっと減るので、仕事の遅れ取り戻すにはいいんですよね。
この発想、どうにかならないかなーー

と思っていたら、今朝の電車、何か行楽という感じでない若い人が多いけど何で?だったんですが、今の大学って(全部ではないらしいけど)祝日も月曜は月曜の講義があるんですね。
これも何だかなあ。

何でも、文科省の方針らしいです(1学期15週の授業を絶対やりなさい、休講は絶対補講しなさい→祝日もその曜日の講義するしかない)。
私たちの頃は、祝日に当たったら休みで、たまにそれを利用して、時間空くから本読んどいてね(+レポート書いてね)といった課題が出ることもあったけど、たいては空き時間の活用の仕方は自主管理でしたけどねえ。それを利用して、普段できないこといろいろ企画して、実行して、楽しかったし、(後で考えると、いろいろ)ためになったけどなあ。
何より、休むときは休んだ方がいいと思います(すごく切実に実感してます)。
で、大学生の時からそんな生活していたら、ほんと自分で考えなくなっちゃう、人/上から言われたことしかしない(できない)人になっちゃうんじゃないでしょかね。

最近の若い人(^^:: イヤな言い方ですね。ここ何年かの新入社員の人見てての感想ですが)、意見言わないなあと中堅世代としては思うんですけど、言えない状況、言わないのが良しとされる環境にずっといたら、そら言わない、自分から発言すらしないですよね。器用だからアレンジはうまいし、練習重ねてきているからかプレゼンはうまいけど。でも、それじゃ、新しいことは始まんないけどなあ。(後、ずーっとそうやって抑え込んでいたら、仕事がいよいよつまんなくんっちゃわないでしょうかね。)

祝日に変な心配してしまいました。
と、他人の心配する前に、来年の勤労者感謝の日は、私も、しっかり休めるよう仕事のリズム作りたいと思います(猛省)。

今日はどんよりした曇り空。
大阪、少なくとも私の行動範囲では、あまり綺麗な紅葉は見れていません。桜の木、こんな感じに赤く色づく前に枯れた感じになってすぐに落葉しています。夏の水不足が効いているんでしょうね。
いっそ、緑の常緑樹に、南天系の赤い実が映えています。そろそろ冬も近いということですね。

  
12:58 - comments(0) -
久しぶりのお出かけ
体調は相変わらず、でも胸がキューっと痛くなることはなくなった(治った)ので、絶不調から不調くらいかなという感じ。体全体が重い感じの疲れもとれてくれるといいんですが。

そういう状態なので迷ったのですが、本当最近バレエの公演って東京だけしかないことが多い中やっと大阪に来てくれたマリインスキーバレエ、見に行ってきました。
#マリインスキーバレエの場合
 津(三重)、大阪2公演、大津(滋賀)、名古屋(愛知)以外は
 東京で10公演。地方は2演目、東京は4演目。
場所はフェスティバルホール。梅田からだと20-25分歩くことになります。(ああ遠いな、歩くの嫌だなと思わなくなったら、体調が戻ったってことでしょうね。頑張らないと。)

バレエってすごい運動量で、怪我も多いです。
この公演も、もともと出演予定された人と変わって、主人公たちは若手の方の舞台に。(女性の方はもともと公演参加が予定されていたけれど、男性の方はそのパートナーとして急に決まったのかな。公演HPにお名前がなかったです。)
若手の人だなー(ちょっと残念)と思っていたら、公演前に舞踏監督が出てきて「マリインスキーバレエは若手に機会を与えるバレエ団です」「新進気鋭の若手です」「そもそもロミオとジュリエットは若い二人の愛の物語です」と綿々ご挨拶。(急に若手の舞台になって...というクレーム対応なのでしょうか。もしそうならそこまでしないといけないの、なんだか大変だなあ。)
そこまでしはるとはとかえって不安?になりながら見た舞台でしたが、主演の二人はとても若々しい踊りで(未熟とかいう意味じゃなく、例えばジャンプが躍動感に溢れてました)、後、全ての踊り手がこれはロシアのバレエ団ならではでしょうか、とてもきちんと基礎ができていて(足先とか手とか、一瞬一瞬のポーズがお手本になるように綺麗)、見応えがありました。
衣装、舞台にかかる内側の幕や大きなタペストリー、素敵でした。
プロコフィエフの作った音楽、バレエ音楽の中でも曲としての素晴らしさって一二を争うと思ってますが、音楽(マリインスキー歌劇場管弦楽団)の演奏も良かったです。

ところで、他の演目でもバレエ団により踊りはもちろんのこと、ストーリー(特にエンディング)が異なりますね。
今日のR&Jの最後は、ふーん そう来るのか、でした。

とても満足した舞台でしたが、とは言っても、せっかく日本まで来てくれはるならもっといろんな踊り手、演目見たいなあというのも正直なところ。
いろんな踊り手さんのインタビュー読んでは、ため息が出てしまいます。
東京一極集中ですねえ。(というか、東京もいつまで来てくれるんだろうという気がしないでもないけど。)

幕間に。
そういえばボージョレヌーボー解禁してたのでした。
多分ジョルジュ・デュブッフ、暗いところで撮ったのであまり写っていませんが ^^;; 写真の左側。新酒らしく軽くて華やかな感じの赤ワイン、タパスと一緒に楽しみました。

     
22:10 - comments(0) -
やっと晴れて
昨日今日と晴れて、小春日和、昼間は汗ばむくらいの陽気です。
でも、来週中頃からググッと寒くなって、金曜頃には最高気温が12度とか。うーん、いよいよ、冬が近いんでしょうか。

ただ、うちの庭の椿ももう散り加減だし、近場のこちらの椿、いつもは12月の初めに咲くので10日から2週間ほど早いんじゃないかな。
あと、前にも書いたけど、例年11月になってしばらくしたら手袋やマフラーはしてますけど、今年はまだ。
何のかんの言いつつ、今年は今までのところは暖かいのかな。

  

   




22:48 - comments(0) -
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