わたしのメメント日記  〜きょうの覚え書き〜

たれぱんだ大好き人間のどんたれが、
日常風景を記録したり、日々思うことを
つらつら書き留めています。  

酷い雨でした
西日本だけかもしれませんが、酷い雨になりました。
大阪は、いったんやっと昼頃には雨が上がりましたが、予報ではまた夕方から雨になるそう。夜半のような降りにまたなるかと思うと憂鬱です。雷も酷いし。
ただ、長崎や壱岐の雨とは桁が違います。これ以上被害が広がりませんように。


今日は、火曜日にも頭を悩ました件、これで行こうとぎりぎりまで皆で知恵を絞って交渉の場に臨んだのでしたが、いやいや、まだまだ斜め上の展開が待っているとは。結構、ありとあらゆる線、普通ならこれくらいかなと思う2−3倍無茶な展開を予想したつもりでしたが、まだまだ、自分も甘かったです。
この頃、政治家の人の発言というか実はこういう人だったというニュースがありますけど、世の中、ほんといろんな人がいてはります。まだまだ修行が足りませんでした。
また仕切り直し、がんばらなくては。

今朝、まだ雨が降っている中撮った写真です。
ストケシア、全部倒れてしまいました。でも、しっかり敷石にへばりついてまだ咲いています。がんばれ。
  

昨晩は風も強かったのですが、ユリ、倒れずにがんばっています。今咲いているのが、今年最後の花たちかな。暑かった割に、長く楽しませてもらいました。
  

ところで、ローカルな話ですが、大阪・キタのビッグニュース。
ヨドバシ電機、JRの駅からも、梅田の駅からも、そこに見えているのに、行くにはぐるっと回り道したり、いったん降りて横断歩道通ったりしないといけなかったのですが、JR側から、ヨドバシ電機2階に橋が通りました。
秋にはグランフロントともつながるとか。ああ、これでちょっとは、そこに見えてるのに行けない!なストレスが減りそうです。
  大阪駅へ「ヨドバシ橋」開通 不評の遠回りが便利に

17:58 - comments(0) -
なぜだか急に
目が廻るような忙しさ、です。
会議類でえらく時間がとられたこと、その後処理もいろいろあること、で、自分の仕事にしわ寄せが来たため、かな。
いつの間にか肩に力が入ったり、姿勢が固まったり。そんなせいで肩こりが酷いんでしょうね。今晩は、せめてストレッチでもすることにします。

誰でもはできないんでしょうけど、こちらのヒューストン・バレエの男性ダンサー達、トウシューズで踊ってはります。ダンサーの人のバランス感覚って、ほんと凄いんだなあ。
  Watch These Houston Ballet Men Kill It in "La Bayadère"—on Pointe


雨が降って、気温が高くなってきたので、夏の花が咲き始めました。
来週あたり、満開になるかな。
   

19:42 - comments(0) -
引き続き
えー 今日も長い打ち合わせに次ぐ打ち合わせ。
もちろん大事なことだとは思うけど、打ち合わせ、会議の類で使ってる時間、日本の会社って並大抵の長さじゃないですよね。
今日は、前へ進んだんだかどうなんだか、結局わからなかった... 連日で疲れました。

疲れが貯まってきたいのか、ちょっと目が痛いのと、肩こりが酷すぎて首が回らなくなってます。(月末で懐も寂しいし(苦笑)) 今日は早めに、あんまりネットとかせずにゆっくりすることにします。


それにしても動物の赤ちゃんって愛くるしいですね。
  Cheetahs Are So Shy That Zoos Give Them Their Own Emotional “Support Dogs”
この記事を紹介していたツイートによると、「神経質なチーターが動物園で暮らしていくことは、そもそもその性質的にかなり困難。そんなチーターの不安定な感情を安定させ、社会性を学ぶためのサポート犬が存在するとのこと。穏やかで陽気な感情や振る舞いを犬から学ぶそうです。」という背景があるそうです。
  動画もあります。Kumbali and Kago, Cheetah Cub & Puppy Friendship

いいなあ。
なんというか、素直に生きるっていいなあ。(いやいや、今日の打ち合わせ、もういろいろあって疲れてしまいました)

これ、ほんとなのかな。
こんな簡単なことで持ちが変わるんでしょうか。さっそく冷蔵庫のレタスに試してみます。
  【裏技】レタスの保存は「爪楊枝」を使うと1カ月以上長持ちしました!
21:54 - comments(0) -
長い会議に
今日の打ち合わせは揉めるやろなあとは覚悟していたのですが、予想を上回る展開で、しかも結論が(こちらへいろいろしわ寄せが来るという意味で)アッチャーだったので、ほんと疲れました。


こういう時は、可愛い動物の写真や動画が一番。
  野生のリスを4年間撮り続けていたら撮り返してくれるように

年取ったのかな。この頃、琥珀の渋い色合いが綺麗だなあと思うようになりました。
こんな形で残っているのも驚きですし、それより何より、美しいです。
  恐竜時代のひな鳥を発見、驚異の保存状態、琥珀中

最近驚いたと言えば、江戸時代の紺青を再現したという話
何か野草か何かからかなと思ったら、材料はなんと、豚のレバー。
ほんとのほんとに、豚のレバーです。
日経サイエンス、次の号に載るのかな。これは、要チェックですね。
22:33 - comments(0) -
湿気るとまとまらない
今、あごのラインくらいのボブなんですが、湿気てる日って、髪が硬くて太いせいもあって、髪の毛が広がります... ぼわーっと髪の毛が広がって、うっとうしいです x_x

それにしても、東京ではいろんなイベントがあります。うらやましい。
フランス映画祭で、いろんな作品がかかったり、女優・俳優さんや監督のトークショー等が行われたり。
今年の団長は、カトリーヌ・ドヌーブだったそう。
  フランス映画祭 カトリーヌ・ドヌーブが来日 上映作品を発表
  カトリーヌ・ドヌーヴ来日、ドゥミ、ブニュエル、オリヴェイラ、ヒッチコックを語る
女優さんのお年を言ってはいけませんが、私が生まれた頃にはもう大女優だったわけで、思い出話に出てくる監督のラインナップがビッグすぎて @_@

あと、エルも上映され、もうすぐ公開だからか、バーホーベン監督も来日していたんですね。
こちらのマスタークラスの様子、ものすごく真っ当なこと言ってはって、結構、機を見るのがうまい際物的な性格の方かなと思っていたので、猛省。これ、内容もっと詳しく知りたいなあ。
  「ロボコップ」から新作「エル」まで 鬼才バーホーベンが創作の裏側を語る
エルも、主演はイザベル・ユペールだし、原作は『ベティ・ブルー/愛と激情の日々』のフィリップ・ディジャンだし。(後味がよいとは到底言えないえいがでしょうけど)すごく楽しみです。大阪は、8月下旬からの公開。

個性的な監督と言えば、こちらはアメリカ人ですが、デヴィッド・リンチ、いよいよ25年後の「ツイン・ピークス」、日本でも放映されますね。
  ついに始まった「ツイン・ピークス」新シーズンが衝撃的過ぎる
  デヴィッド・リンチの“映像ドラッグ”再来かーー『ツイン・ピークス』が27年ぶりに復活する意味
WOWOWで独占放映、なんですよねえ。
見たいなあ。
契約、しますかねえ。(月、2500円くらい)
とりあえずは、7月1日に無料放送があるので、それ見てから考えようかな。

でもこんなこと言ってるから、ネットの新聞も、動画配信も、いくつも入ってしまっていて、積もり積もって結構な額になってきてます。ほんと、一度ちゃんと整理しないと >じぶん
#とは言っても、全然使っていなかったAmazon Prime、見逃していたミヒャエル・
 ハネケの「ピアニスト」をみつけて観てみたら、イザベル・ユペールの演技に
 まさにぶっ飛ばされてしまいました。そんなことがありますからねえ.....
19:13 - comments(0) -
雨は降るは揺れるは
夜半まですごい降り。
朝方にいったん晴れたものの、またどんよりした梅雨空に戻って、梅雨らしいしとしと、じとじと、雨の降り続ける一日でした。
朝方、震源は長野だったそうですが(震度5)、大阪でもずいぶん揺れました。
地震は、ほんと嫌ですね。余震があるのかな、また大きなのが来るんじゃないかな、不安になります。

どうか、酷い災害は起きませんように。

どの予報を見ても、今年は酷い猛暑+残暑とのこと、うーん。。。
でもねえ、どうせ夜しかいないし、クーラーとなると工事が必要→決められた時間に家にいないといけないとなると、今年も扇風機でしのぐしかないですね。
扇風機もいろいろ進化しているようです。
でも、台座はあるものとばかり思っていましたけど、こんな三脚型のがあるとは。
  「台座がない扇風機」がここまで便利だったとは!
   徐々に弱まる「おやすみ風」も快適な三脚式「カモメファン」の実力

元気な人って、よく食べはるというか、しっかり食べてはりますね。
節制はするけど、ガッツリ食べる。見習いたいものです。
  エリザベス女王、最長在位の秘訣は食にあり(チョコは別腹)

ふと気づくと、また映画にも行けてないし、本はもうほんとのほんとに全然読めてない T_T
この本、面白そうです。  『アルカイダから古文書を守った図書館員』
あのトンブクトゥの古文書など数十万冊の古文書を1000キロ近く離れた都市まで避難させた話のノンフィクション本の紹介。
「ハイダラが考えたのは、比較的安全な南部の首都バマコにすべての古文書を秘密裏に避難させること。だがトンブクトゥではテロリストの目が光り、抑圧と破壊の嵐が吹き荒れている。数十万冊の古文書を1000キロ近く離れたバマコまで、いったいどうやって?…」

こちらはジャケ買いならぬ、タイトルと装丁に凄く引かれています。
人影のない駅のホーム。ブルターニュの町の小さな駅、十月のある日曜日―。ロマン・ノワールの系譜を継ぐパスカル・ガルニエ初の邦訳小説!
とのことなんだけど、パンダとノワールって、全然結びつきそうにないですけど。いったいどんな話なんだろう。

4773380179  パンダの理論
 パスカル・ガルニエ 中原 毅志
 近代文藝社 2017-01-30


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だんだん暑くなってきて、トマト、美味しくなってきました。
こちらは、冷やかしでデパートのチーズ売り場のぞいていたら、今日空輸で入ったモッツァレラですと勧められて、断り切れなくて買ってしまったチーズ。そんな贅沢するなら、とちょっといいフルーツトマトも買って帰って、堪能しました。たまには、こういう贅沢もいいですよね。(いい白ワインも置いとくべきだった...)
   
22:55 - comments(0) -
蒸します.....
暑いし、蒸すし。土曜なので夕飯時にビールを飲みましたが、生き返る心地でした ^-^
湿気が溜まりに溜まっていたんでしょう、先程からもの凄い勢いで雨が降り始めました。
梅雨だし、今までのところ空梅雨っぽかったので恵みの雨に近いんですが、それにしても降ると言ったらとことん降るみたいな降り方で、長時間でもいいからもう少し穏やかに降るってできないもんでしょうか。


九州もいろいろな豪華列車が走っているし、関東でも。今回、JR西日本も、始めたようです。
  「瑞風」、大阪駅を出発 豪華寝台列車、最高120万円
  「瑞風」が呼び覚ました地域の力 音頭を20年ぶりに復活、鳥取・東浜駅
差別化なのか、後発ですから、いろいろ工夫されているみたいです。
記事にある「浦富海岸」、子どもの頃に行ったことがあります。
家族旅行って数回しかしたことなくて、そのうち(知人宅に泊まりに行ったでなく)本当の旅行らしい旅は2回だけ、鳥取砂丘へと、能登半島への旅でした。その鳥取旅行で、確かこの名前の海岸に行った記憶があります。小学生の頃かな。こんなところで、名前を聞くことがあるとは。ずいぶんと前過ぎて、風景とか何も覚えていないのですが ^^;; 何だか印象深いです。

瑞風、もちろん抽選も全然当たらないでしょうけど、そもそもお値段が良すぎて、全然別世界の話という感じ。
風景も、ゴージャスな旅も、美味しい料理も羨ましいのは羨ましいですが、一番いいなあと思うのは調度品。部屋の壁に、安野光雅さんの絵が飾られていること。いいなあ。

さて、安野光雅さんは津和野のご出身。なので津和野に「安野光雅美術館」があります。
何年か前に、山口から、まずは湯田温泉に泊まり
#中也ゆかりの西村屋に泊まり、中也メニューを食べました。
 西村屋、破産して別会社へ譲渡、改装して再開とのことですが
 どんな形で残るんでしょうか。心配です。
中原中也記念館へ、そして津和野へ行って安野光雅美術館へという旅を楽しみました。
あの旅、今思っても、思い切っていっておいてよかったなと思います。

と書いたところで、ブログにも残してるかなと探したら、ありました。
でも、何と、湯田温泉→津和野じゃ無く、反対に動いていました(大汗 
記憶、滅茶苦茶ですね ^^;;;
ともあれ、ブログの記事はこちら。2009年1月末の旅行です。
   津和野・湯田温泉の旅(1日目 鷺の舞う小京都)
   津和野・湯田温泉の旅(よしのや−宿とお料理−)
   津和野・湯田温泉の旅(2日目 津和野の町並み)
   津和野・湯田温泉の旅(西村屋−中也ゆかりの宿−)
   津和野・湯田温泉の旅(3日目 湯田温泉の町並み)
   津和野・湯田温泉の旅(3日目 最後に名所めぐり)

しかし、ほんと酷い記憶.....


さて、気を取り直して、津和野以外にも安野さんの絵を、常設的に見れるところができたようです。
  和久傳 創業の地に「恩返し」 美術館「森の中の家 安野光雅館」京丹後できょう開館
  安野光雅作品、一堂に 設計は安藤忠雄さん、美術館開館
これはぜひ行きたいですねえ。
ただ、京都とは言っても、かなり交通の便の悪いところ。ちょっと日帰りでは無理かな。一度夏の旅行をしてみるのもいいかもしれません。泊まりがけで、日程上手く組んで、出かけてみたいです。
  「森の中の家 安野光雅館」が開館いたします  
22:03 - comments(0) -
気持ちの持ち方で
世の中もいろいろあるようですが、自分の勤める会社で、片方の肩を持っちゃいけないのだけど、でも、どうも「無理が通れば道理引っ込む」というか、そらスピードは大事だけど、せっかく作ってきたルール反故にして(勝手に)手続き省いちゃマズイんじゃないかな...なことが勃発中。
事情は聞かないといけないから、いろいろ話を聞けば聞くほど、こころがどよーんとなります。
「怒り」とか「憤り」とか、色で言うと、黒いんですよね。
ああ、何だか、疲れた.....


こちら、世界で活躍してはる方のメンタルの保ち方、偉いですねえ。
そうか、焼き肉か。よーし、今晩は私も焼き肉にしようっと。
  バレリーナ・飯島 望未さんのメンタルマネジメントQ&A
    その1 その2 その3
こちら、体調管理篇も(ダイエットの)参考にしようっと。
  バレリーナ・飯島 望未さんの栄養・体調管理Q&A 前編  後編


たちあおいが、もう満開超してしまったかな。
今年は、どうもお花のタイミングと撮影に行くのが、うまく合いません。反省。
     
22:13 - comments(0) -
日帰りは疲れる
午前中仕事、大急ぎで移動、3時間ほど東京で打ち合わせ、帰阪という過密スケジュールの一日でした。
疲れました。
ただ、今回は、たまったポイントで帰りの新幹線をグリーン車にアップグレード。
いや、座席がゆったりとしていて、(人も少なくて)とても快適でした。
うーん、毎回という訳にはいかないけど、帰りだけ、特にきつい移動の日だけは、グリーン車も考えた方がいいかな?(そろそろ、そういうお年でしょうか。)でもまあ、先立つものがねえ。

暑くなってきたからか、夾竹桃が咲いて、いい香りが漂っています。
アガパンサスも、そろそろ咲きそうです(全然、ピントがずれてます <(__)>)
   

昼食は、最近の新幹線のお供。新大阪駅で、横尾さんの、牛カツサンドを。
  

夕飯は、あまり食欲が無かったので、品川駅で、限定の一言にひかれて ^^;; 今半のすき焼きクロケット。ゴージャスな中身もですが、甘みのあるお芋のおいしさが印象的でした ^-^
  


23:10 - comments(0) -
突然の大雨
空梅雨も困るし、降ってくれると助かるよねなんて軽く考えていた、昨日の自分に意見したい。
そんな気持ちになるくらいの大雨でした。
雨靴履いて、レインコート着て出勤したのに、念のためパンツにしたのが逆効果で、駅からの10分ほどでパンツの裾から膝近くまで、ぐっしょり濡れてしまいました。(スカートならいっそ、足が濡れてもストッキングを拭けば終わりだけど、濡れたパンツ、気持ち悪い。)
でも、私のいるあたりは、せいぜい、出勤が大変だったくらいですんだのでましだったんですね。
静岡当たりの冠水、非難の状況を聞いていると、全然レベルが違うし、新幹線も止まっていたみたいだし、もっともっと大事の方が多かったんじゃないかな。

大阪は、夕方には少し青い空も見えだして、風で折れた(細い)松の木を見ながら、森の香りがするなあとかのんびりしたこと考えながら、会社出て歩いていました。

ところで、いろいろ考えるところがありはったんでしょうか、ダニエル・デイ=ルイスが引退してしまうそうです。まだ60歳なのに、すごい存在感ある役者さんなのに、寂しいなあ、もったいないなあ。
  オスカー俳優ダニエル・デイ=ルイスさん、引退を発表
3回もアカデミー賞を取っていることからもわかりますが、上手い方で、しかも普通はある程度役柄の幅が決まってくるんだけど、カメレオン俳優と呼ばれるほどコロッと別の役柄を演じる人でした。(「眺めのいい部屋」の時だったか、で、これ誰が演じているのと後で調べてダニエル・デイ=ルイスとわかって、ほんとビックリしたことがあります。)
名前が一気に出たのは、主演賞をとった1作目、1990年の「マイ・レフトフット」、脳性まひで左足の指しか動かせないアイルランドの画家役でした。

今日は、夕方、西宮の芸術文化センターへ。
フェリックス・クルーザーさんのホルン・リサイタルへ。この方、生まれつき両腕がなく、足の指でホルンを演奏されます。
  両腕のないホルン奏者 フェリックス・クリーザーの素晴らしい演奏
それだけでも驚きなんだけど、しかもとても美しい音を出される方でした。(あと、伴奏の津田裕也さんも素晴らしかったです。)
昨晩が東京でのコンサート、新幹線で移動のはずが静岡で立ち往生。普通ならキャンセルになるところを、在来線へ移動、それも止まってしまってタクシーで戻り、羽田から飛行機を取ってという形で30分遅れのコンサートを開いてくださった演奏者、劇場関係者の方達、ありがとうございました。

それにしても、自然の力、そして事故、いろんなことがありますね。
帰ってきたら、今度は架線が切れて停電して新幹線が立ち往生とか。
  架線切れ、東海道新幹線6本が立ち往生 列車ホテル数千人ぐったり、5万人に影響
うーん。
実は明日、東京日帰り出張なんですが、果たして新幹線ちゃんと動くのか、帰ってこられるのか。いつも以上に、気を引き締めていかないとダメみたいです。

南天の花。
これが冬には真っ赤な実になるわけですが、イメージがすぐにはできないというか、ふーんと言う感じ。
  
22:54 - comments(0) -
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